2 thoughts on “拍と拍子

  1. 裏?
    「裏拍を感じる」ってどんな感じなんでしょう?
    例えば4拍子で、2と4を強調?
    どういう風に掴んでいけば良いとかアドバイスありますか?
    あ、そもそも、、、
    (1)まずは表ありきで、裏がある
    なのか、
    (2)自然に裏を感じとる
    なのか、どっちなんでしょうね・・・

  2. spaceさん、まいどです。
    「裏拍を感じる」と言うか、
    正確な裏拍を表現するには、その表拍を正確に感じる事が大事です。
    要は拍です。
    >(1)まずは表ありきで、裏がある
    だと思います。
    >(2)自然に裏を感じとる
    フィーリングでこういう表現をするかもしれませんが、
    やはり、表あっての裏ですからね~
    >例えば4拍子で、2と4
    これは裏拍とは別の話で、ポピュラー音楽(ロック、ジャズ、全てを含みます。)の“ノリ”ですかね。
    手拍子の場所だったりもします。
    これが演歌とかだと1と3(揉み手←こういう字で良いのかな?)のノリ。
    「2と4を感じて」とか「2と4のノリで」とか、
    いずれにしろ揺るぎない4拍子の中の1拍目を感じる事が大事です。
    要は拍です。

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