歌ってみる

譜読みを終えて、リズムや指使いなども把握して、次は歌です。

一旦、ドレミから離れてラララ~でもタララ~でも何でも良いので、スキャットのように歌ってみる事もやってみてください。
そうすると、ドレミ(音程)で歌う時とは違う開放感と言うか、表現が見えて来ます。
それをまた楽器で表現しましょう。
でも常に拍子感や音程は頭の中に残しておく事も重要です♪

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA