久々のサンプリングです。
今回は、『SOYJOY黒ゴマ』です。
ボロボロとこぼれずに食べられる作りになっていて、小腹が空いたときや、ご飯の後のちょい足しに便利だなーと思います。
レッスンにお越しの際にお渡しいたします!

#PR, #soyjoy, #趣味なびコラボ,
久々のサンプリングです。
今回は、『SOYJOY黒ゴマ』です。
ボロボロとこぼれずに食べられる作りになっていて、小腹が空いたときや、ご飯の後のちょい足しに便利だなーと思います。
レッスンにお越しの際にお渡しいたします!

#PR, #soyjoy, #趣味なびコラボ,
デイビッド・サンボーン、一人のレジェンドな亡くなってしまいました。
まあ、世の中でサンボーンを追いかけている人は数え切れないほど居ると思います。
現にハイバッフル、というかデュコフの売上は100%サンボーンのおかげと言っても過言では無いと思います。
デュコフに限らず、それを追いかける「SAX WORKS」「ガーデラ」「SAXZ」などなど、デュコフを追いかけると言うよりも、サンボーンを追いかけ続けてるのだと思います。
と言うふうに、「ハイバッフル = サンボーン」。
いやむしろ、「サンボーン > ハイバッフル」と言ったところでしょうか。
それだけ魅力的なサウンドを世に送り続けてたのだと思います。
そんな私も、高校生の頃にサンボーンに出会い、それから追いかけ続けてきました。
実際、メインでハイバッフルのメタルを使ってたことはないのですが、気づけばいろいろなものを試していました。

コレは、みんな別のメーカーのもの。
ま、音だけではなく、もちろんフレーズやフィーリングも唯一無二な訳で。
余談ですが、今まで一度だけ大ショックな事がありました。
20年以上前のある日、車を運転しているときにFMを聞いていたのですが、聞こえてきたのは山下達郎の「ドリーミングガール」のインストで、フロントはサックス。
このサックスを聞いたときは大ショックでした。
完全にサンボーンを超えてると感じたからです。
達郎さんの曲なので、てっきり日本人が吹いてるのかと思ったのですが、なんとサンボーン。
やっぱりレジェンドだなーと思いました。
これからもサンボーンと言うスパイスを頭の中でふりかけながら吹く事を楽しんで行きたいと思います。
かつてツーショットで撮った写真を宝物に。
イエイ!サンボーン!
みなさん、チョコは好きですか〜?
今回は、「ロッテ カカオの恵み」です。
なんと34枚入り一袋を、生徒さん一人ひとりにプレゼント!
イエ〜イ♪

受付横のボックス上に置いてありますので、レッスンにお越しの際お持ち帰りください。

#趣味なびコラボ #カカオの恵み
たまーに突然起こるピアノのビビリ音。
前のときは、どこだかのF#に反応。
ちょうど調律師さんが居るときで2人していろいろ探すもわからず。。
そのときの原因はメトロノーム。
で、昨日から5Bの音を鳴らすとどこかでビーンと。。
ピアノ本体から聞こえるっぽいけど、どこからだかわからず。。
って事で、譜面台の蝶番かなと思い、譜面台を外すも解決せず。
もしかして、鍵盤の蓋の隙間にクリップかなんか落ちたかな?と蓋を外してみるも何もなく。
あとビビリそうなのは、上の蓋を折り曲げるところの蝶番。
適当に指を当ててみると、右から3番目のネジを触ると鳴り止んだので増し締め。
増し締めって言っても、全然緩んでる感じはないのですが、それで一件落着。
ノイズは1回気になりだすと、原因を見つけないと気がすまなくなっちゃいます。
見つかってよかったです。

何回か書いてますが、サックスのオクターブキイ問題。
・下がるときのレスポンスが悪い。
・ドからレに上がるときにエラーが起きる。
・親指の付け根が痛くなる。
などなど、サックス悩みあるあるの一つですが、そもそも指を動かそうとするからそうなります。
えっ、指を動かそうとするって、そりゃー動かすじゃん、と思いますが、大事なのは手首です。
車のFF車で言うところの手首がフロントタイヤで、指はリアタイヤです。
手首を操作するだけで勝手にオクターブキイのオンオフができます。
頑張って親指の関節を動かす練習をしてはダメです。
オクターブキイでお困りの方、ぜひレッスンにお越しください。